二〇〇二年 六月 十二日(水)

100diary挨拶は基本だね。

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今朝、バス停での出来事。

自転車に乗った中学生位の集団に声をかけられる。
少年「あの、運動公園ってどっちですか?」
私 「ああ、ここの交差点を右に行って、坂を下ったら左に曲がって坂を登ったらあるよ」
少年「右に行って、左・・・」
私 「そう、右に行って左で坂を登るのね」
少年「わかりました・・・
   はい!皆大きな声で!
   ありがとうございました!
(←10人ユニゾン・・・)」

可愛かった(⌒∇⌒)
少年のテンションがお礼を言うときに突然あがったのが面白かった(笑)

ちなみに、コレには後日談(?)がある。
その話を職場でしたところ、K崎さんが「それ、私も見たかもー」と言うのだ。
K崎さんによると・・・
車で走っていたら、中学生の自転車集団に遭遇。
そのなかの一人が歩道から脱輪してしまったそうな。
少年A「うおうっっ」←脱輪した少年
少年B「大丈夫か??ポンチ!」
少年A「おれは大丈夫だ!
    大丈夫だが・・・おれはポンチじゃねえ!!

うーん(笑)これはもしかしたら同じ集団かもしれない(笑)
A君の主張からすると
1.おれはポンチという人物ではない
2.おれはポンチという名では呼ばれたくない
どっちなんだろうか?1だとは思うんだけど・・・
どちらにしてもかわいいなあ←おばちゃん・・・●~*
それにしてもどうでもいいけど、ポンチってアダナもどうなんだろうか・・・(爆)