二〇〇二年 七月 十日(水)

100diaryビブロ爺さん生還!

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珍しく早く帰宅したら、D○O○E○から電話がかかってきた。
そう、入院中のビブロ爺さんが治ったらしい。
早速ビブロ爺さんを迎えに行く。

係員「こちらですね。」
私 「あ、はい♪」
係員「今、修理伝票をお渡ししますけど・・・
   まず、ディスプレイが切れてまして・・・」
私 「ああ、線が入ってたけど、そのまましてたんですよ。」
係員「・・・調べたらそれもおかしかったんですよ。
   今回結局マザーボードとハードディスクとディスプレイ換えたので・・・」
私 「・・・それってもしかして・・・」
係員「換わっていないのはフロッピーとCD-ROMとメモリくらいですね。
   あは・・・(乾笑)・・・これ有償だったら大変でしたよ・・・」
私 「(恐る恐る)いったいいくらかかったのでしょうか?」
係員「20・・・22万だったっけ?(焼糞)」
係員のお姉ちゃん「22万ちょっとです(虚笑)」
私 「・・・・・・・ありがとうございました(泣笑)」
→レシート参照(笑)

ああ、びっくりした。
江端さん購入金額より高いじゃんっ(爆)
○E○D○Oの無料保障期間ぎりぎりで良かった。マジ。
ちゅうか、それなら多分捨てていましたが。
するってーと、ビブロ爺さんは前の爺さんと中身が違う、と。
ビブロ大叔父さん(爺さんの兄弟)だと言うことにしよう。
ビブロ大叔父さんは明日から病院勤めしていただくことにしましょう。