二〇〇二年 十月 十日(木)

100diary世紀末・・・は終わったはずなのに(T_T)

[日常記録] | [古い日記帳] | [2002年の日記]

本日は遅めの帰りの出来事。

バスの後ろのほうに小学生の群れ。
小うるさいガキどもめ。
そのうち、調子に乗って王様ゲームを始めた。
「じゃあね、3番の人が2番の人にね・・・」
「なになになにっ」
「・・・ぐふふっ・・・すごいこと言っていい?」
「なにっっっ」  (お姉さんも聞きたいぜっっ)←心の叫び
口にちゅーをしてだきあうっっ (・・・●~*お姉さん参った・・・)

さらに続いた・・・
「じゃあね、5番の人が1番の人にね・・・」
「なになになにっ」
「・・・ぐふふっ・・・もっとすごいこといい?」
「なにっっっ」  (勘弁してくれ~~)←心の叫び
5番が1番にちゅーしたあとで、3番にもちゅーするっっ」 (・・・3Pかよっ)

ま、所詮小学生だからね・・・あは・・・あは。
一番恐ろしいのは、それを延々と彼女達は実行し続けたところでしょう。
純情だったのは、後ろを振り返られなかった私のほうだわ●~*