二〇〇八年 九月 二日(火)
20世紀少年
[映画]
翌年に大阪万博開催を控え、人類が初めて月に降り立った1969年の夏、小学生のケンヂは、同級生の仲間たちと空き地の原っぱに秘密基地を作った。そんな彼らの秘密の遊びの一つである“よげんの書”には、悪の組織、世界征服、人類滅亡計画、それを阻止する正義の味方など空想の数々が描かれ、彼らをワクワクさせるのだった。
全く予備知識なく見た映画。
ともだちに誘われてさ(笑)
しかし現時点で終わっていない映画なので、感想もよくわからない。
でもだれが”ともだち”なのか、なにが目的なのか、どこまで続くのか
全く判らないのですよ。ほほ、原作読んでないしね。
とりあえず来年の1月を待つしかないのか。
ちょうど小学校の時の同窓会が最近あって。
ケンヂの、なにを書いたか思い出せない感じとか。
自分の覚えていない自分の言動を人が覚えている感じとか。実感としてわかるな。
私結構記憶鮮明な方だけど、やはり自分にとって大切なことやよくも悪くもインパクトあることしか覚えてないもんだ。
覚えてない人も多いし(笑)会えば思い出せるけど、顔を見なけりゃ思い出せないこともたくさんあるね。
豪華キャストを探すのもおもしろい。
私ミッチーはわからんかったよ(笑)