二〇〇三年 八月 三十一日(日)
北海道旅行記 稚内編2
[2003最北端の旅] | [古い日記帳] | [2003年の日記]
商店街に近づくと、なにやら騒がしい
ここがメインの通り?とおぼしき場所でお祭りが行われているようだ
一世○靡のような集団が、踊っている・・・
それが終わると今度は和太鼓の集団がいっせいに太鼓を叩き踊る
ボーっと見ているとふと気がつく
商店街の店の名前が全てロシア語でも書いてある~
ああ、ロシア近いんだね、M市で韓国語の表記があるのと一緒ね、としみじみ
![]()
それにしても涼しい
日の当たらない通りを歩いているとかなり涼しい
その代わり、気のせいか日差しがきつい
(後にそれは気のせいでないことがわかったけど・・・)
本当に絵に描いたような快晴・・・
ああ、Oさんにこの天気を見せてやりたいぜ