二〇〇三年 一月 一日(水)元日
あけましておめでとうございます
今年もよろしく♪
しかし、年越しで引いた風邪は未だ治らず・・・
31日にも仕事してたんだけど、ひたすら事務所のティッシュを消費するのみ。
とほほなお正月でしたよ。
二〇〇三年 一月 三日(金)
病休中につきおまけ
これは奈良の石舞台です。
蘇我馬子の墓と言われているやつね。
なぜか石と同化しようとしている私に意味はない!
あ~~
そういえば年末に某西洋骨董洋菓子店のドラマCDが来ましてね。
私的にはOKかな?
少なくともあの(笑)ドラマに比べれば・・・・ぜんぜんいいぜ。
忠実に原作を再現していて、おケーキさまさまも雷落ちてたし。
オマケがこれまた同人のヤバイやつをCD化してあってね・・・すごいです。
アホだと思うけどまあ無駄な買い物ではなかったな・と(笑)
二〇〇三年 一月 五日(日)
雪!
朝から雪です。
ひたすら降って積もって・・・明日がブルー・・・
二〇〇三年 一月 十日(金)
K崎さんご乱心
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今日も残業デーでした。
明日も休みですが、出勤予定●~*
どこまで続くの?残業の日々よ・・・
残業中の我々はかなり躁状態である。
なぜかはわからないんだけど、変な歌を歌いながら仕事をすることすらある。
私 「ここなんにすーだ」(方言バージョンでお送りしております。笑わないように)
K崎「酢の物はどげだいね」
私 「すのものすのものーーすのものすのものーー」←11PMのテーマで(笑)
このように、躁状態の我々はどうでもいいオヤジギャグ連発である。
私 「これは・・・なんでこんなもんいれちょるんかいのー」
K崎「・・・わからん(呆然)」
私 「変えーかね・・・」
K崎「ここは煮物にするだら~」
このときはさすがに私もびっくり(笑)
こちらの方言でも「だら~」っちゅうのは言わないんだな。
いきなり壊れ始めたK崎さんに私は死ぬほど笑い転げた。
ま、この躁状態のときの会話はこの二人にしかわからない会話になっているようで。
本人たちは至って真面目なんだけどなあ~(^^;
二〇〇三年 一月 十六日(木)
今日はお休み~
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年が明けてから、またまた残業の日々。
昨日は危うく終バスを乗り過ごすところだった。
終バスは9:45駅発なんだよな~
田舎って・・・
まあ、私が素直に車で通勤すればいいことなんだけどね。
今日は一昨日取るはずだった正月の代休を取った。
寝て本屋に行って買い物に行った(笑)
最近寒かったから山が綺麗でして →
これは大山という山。
なんてシンプルな名前なんだと子供の頃から思っていた(笑)
夜になるとナイタースキーの光がついていた。
小さいころはスキーにも行ったんだけどな。
二〇〇三年 一月 十七日(金)
下世話な話
下世話な不敬なお話。
今、某国の象徴的王様が某国の最高学府の付属病院に入院しているよね?
んで、今日が手術日だったわけだ。
この前からニュースでもやたらと言っているんだ。
「その間、陛下は一般の患者と同じく病院食をお召し上がりになります」
ほんとか~~~?
本当だとしたらちょっと気の毒だよ・・・作る人がね(笑)
(多分、特別メニューとか出されるだろうしね)
それと、その人の病気もちょっと男の人としてはデリケートなとこ。
それをさ~ニュースで図解入りで説明されちゃうわけよ。
ちょっといやかも~~っ(笑)
さらにさらに、手術のときの剃●とか誰がするんだ?とかさ~~
病院関係者としてはちょっと疑問♪ ←うれしそう(笑)
全くもって下世話でごめんよ、陛下
一日でも早くご退院なさることをお祈りしてます。