二〇〇六年 三月 八日(水)
十中八九
京都に行ってきました。
なぜか職場の人たちと。男二人に女三人。
そもそもなぜ京都なのかというと、女四人で「京都で古着の着物を見よう」
という話を沖縄料理を食べながら盛り上がったのが始まりなのだけど。
いつの間にそこに男子が入ったのか?
その次の飲み会で決まったらしい。
わたしが出ていなかった飲み会で。
さらに言い出しっぺだったAさんが他の行事で不参加となってしまったので、もはや当初の目的(?)じゃなくなってきたんだけど、それでも行きました。京都。
私たちが着物を見ている間、男子二人が伏見に行ってきたらしい。
そこで、とある酒造メーカーの施設内にある神社に行ったらしいのだけど、そこでおみくじを引いたら二人とも凶。
さらに、その中には
「死といえば十中八九死ぬ」
という恐ろしい宣告が・・・(号泣)
Aくん・・・・・・(悲)
もちろん、旅行の間中私たちは
「まあ、十中八九死なんだから、もういいじゃん」
と言い続けていましたけど〜:-p
黄昏れる”十中八九死”Aさん
二〇〇六年 三月 十五日(水)
無表情
[日常記録]
まあ、見てくれたまい。
すごいだろう!
この素晴らしき無表情・・・
ちなみに、合成ではありませんよ。
本当にこの動物たちは温泉に浸かってうっとりしているのです。
くわしくは”カピバラさんのいい湯だな”を見てください。
命名もイカす・・・。
二〇〇六年 三月 二十七日(月)
は・・・ハマった
[小説]
まんまとはまりましたよ・・・
天下御免のデルフィニア戦記の外伝。
その後に書かれた茅田さんの物語もある意味外伝のようなものにも見えるけど、これこそ正真正銘のデルフィニアの外伝。
ううっ面白いじゃん、読んじゃうじゃん、ついでに本編読み返しちゃうじゃん・・・爆
というわけで、昨日一気に5巻分読んだら今日は寝不足。
そして今日も読んでしまいそう。ううっさっき帰ってきたところなのにい〜
麻薬のようだわデルフィニアよ・・・。

