二〇〇五年 十二月 四日(日)
過去日記
過去の日記を移しています。
2001年9月から2004年5月頭まで。
以前のCGI日記帳では2001年から書いているみたい。でもサイト開設当時1999年ごろにもなんか書いていたような気もするからもう5年以上も日記を書いているのか。凄いなあ、これって。
もうたぶん読む人も少ない日記なので、本当に日記になっているけど(笑)
それでも飽きっぽい私が5年も書いているのは凄い。
読んでくださっている数人の方々。いつもありがとうございますとお礼を言ってみたりする。
追記:移し終わりました。そうか~ちょうどNYテロの直前から書いてますね、日記。
こうやってまとめてみてみると面白いこともあるな。
二〇〇五年 十二月 八日(木)
ありえない
[日常記録]
昨日テレビで歌手が大量に出てきて歌を歌っていたが。
昔の歌番組の録画を流していたなかで、私が「ありえない!」と叫んだもの。
吉川●司のデビュー曲「モ●カ」
彼の衣装は
赤いパンツ(ボンタン)
紫のジャケット
薄いクリーム色のシャツ
まるでキ●ガイ
松田●子の流れるダマダママスカラと同じくらい、ありえません。
二〇〇五年 十二月 十三日(火)
ヤモリ
以前の日記をこちらに写していて気がついたけど、わたしってヤモリ好き?
写真が何枚もあるのよねえ。
我ながらちょっとおもしろいので、こうなったらヤモリはヤモリでまとめてみる。
そして、私以前は本当に毎日のように日記を書いていたのね~(笑)
二〇〇五年 十二月 二十日(火)
当然ですが
[日常記録]
ここんとこ一週間以上ずっと雪が降り続いています。
比較的雪が毎年つもる私の住む街でもこの状態はかなり普通ではナイ。
どうなんでしょうか・・・
この前、近くだけどノーマルタイヤの公用車を貸されてしまい、非常に危険な目に会ったし。
やっぱり雪は降り続くと非常に迷惑ですな。
間違っても、ロマンチックなものではない。
二〇〇五年 十二月 二十六日(月)
烙印
[日常記録]
「あなたB型でしょ?」
こんな風に言われたことは何度かあるのだが
フラワーアレンジメントの講習で
出来上がった作品を一目見ただけで
初対面の人(講師)にいきなり言われ
たのは初めてです。
二〇〇五年 十二月 二十九日(木)
javasctiptの外部読み込み
[Blog記録]
ちょこちょこといじっているのです、実は。
スタイルシートを変えてみました。ちょっとノート風?ポスト○ット風のタイトルが気に入ってます。
その他、javasctiptを外部から読み込むようにした。
以下、カスタマイズの覚書
javasctiptはテンプレートの<head>部分に書き込む構文だが、いくつも使うとソースを見てもなにがなにやらわからなくなって、使わなくなったものを消すときに面倒。外に別ファイルを作って読み出すことに。
1)<script type="text/javascript">~</script>の間に書かれた構文をコピーして「~.js」という名前で保存。index.phpのあるところにアップ。
ただし、文字コードを本文と合わせないといけないので注意。あと保存すると「~.js.txt」とかなったらリネームしておく。
2)もとの<script type="text/javascript">~</script>を書き換える。
<script type="text/javascript" src="<$MTBlogURL$>~.js" charset="utf-8"></script>
charset="utf-8"の部分は文字コードを本文に合わせて。あとは、なんのスクリプトか忘れないように<!--続きを読むのスクリプト-->みたいな感じで名前を書いておくと便利。
ずいぶんとすっきりしました。
二〇〇五年 十二月 三十日(金)
サイドバー折りたたみ
[Blog記録]
過去の日記が増えたせいか、なんだかサイドバーが長い。
そうでなくてもいちいちスクロールして見るのが面倒なときにいらないものを隠すことができる。
サイドバーのメニューを折りたたんで、隠したり出したりするスクリプト。
ダイズバタケ: サイドバーを折りたたみ式にしてみた
以下、詳細。
folding_sidebar.js を用意してアップロード
function toggleFold(sender, id) {
var elm = document.getElementById(id);
if (elm.style.display == "none") {
elm.style.display = "block";
sender.className = "unfolded";
} else {
elm.style.display = "none";
sender.className = "folded";
}
<head>~</head>に追加
<!--サイドバー折り畳み-->
<script type="text/javascript" src="<$MTBlogURL$>folding_sidebar.js" charset="utf-8"></script>
テンプレートを以下のように書き換える。
<div class="folded" onmousedown="toggleFold(this, '●○');">タイトル</div>
<div id="●○" style="display: block;">
隠したい内容
</div>
●○の部分は、折りたたみを複数のメニューで使いたいときに個別の名前を付けて管理する。
display: block;だと最初は出してある。
display: none;だと最初は隠してある。
お好みで。
エントリーを楽にするボタン
[Blog記録]
以前も作ったエントリーボタンですが、なんとなく不具合っていたので、ちゃんとしたものを作り直し。
以下、詳細。
と思ったけど・・・
長くてどうやったかもうちょっと忘れたので、もういいや~( ̄m ̄*)
ハリーポッターと炎のゴブレット
[映画]
ハリー・ポッターの前途は多難だった。
最近は悪い夢にうなされ、額の傷もいつも以上に痛む。しかし親友のロンやハーマイオニーとクィディッチ・ワールドカップを観に行くことになり、ハリーは有頂天のあまり、悪夢のことをしばし忘れた。
ところが、クィディッチ競技場の上空に不吉なサインが浮かぶ――それは、邪悪なヴォルデモート卿の復活を告げる“闇の印”。ヴォルデモートを支持する“死食い人”たちのしわざだった。死食い人が公の場に姿を見せるのは、13年前のあの晩以来。あの晩、ヴォルデモートはハリーの両親を惨殺したのだ。
ハリーは一刻も早くホグワーツ魔法魔術学校に戻りたかった。ダンブルドア校長なら、きっと自分を守ってくれるに違いない。しかし、今回は少し事情が違う。
ダンブルドアは、ホグワーツの主催で“三大魔法学校対抗試合”をおこなうと宣言する。このトーナメントは魔術の技量を競うもので、最高のスリルと最大の危険を伴う。魔法界の名門校3校から代表選手がひとりずつ選ばれ、栄えある優勝杯を賭けて、命がけの戦いを繰り広げるのだ。
いつものように、直前に原作を読んでから見に行きました。
今までも、一冊の本を一本の映画にするために色々と端折ってあるところがあったけど、今度は上下巻の分厚い内容を一本の映画にまとめるためには・・・場面ごとにズバッとカットする必要もあるのだろう。
でも、あのシーンをカットするの?なところもあったし~(シリウス・ブラックも暖炉の中だけでは浮かばれまい・・・)エピソードごとがっさりとカットもあるし(ハーマイオニーと屋敷しもべ妖精のことはまあ本線から外れているといえばそうだけど、あとで伏線になったりせんのか?)やっぱり原作を読んでからでないと、意味不明な映画になっちゃうよな~~。ハリーの葛藤なんかは相当あっさりとなってたし。まあ、あのレンガ本をまともにすると全後編とかになっちゃうから仕方ないか。
しかし、シリウス・ブラック登場シーンがかなりお笑い場面になってしまったのは不満だな!最後にイヌでもいいから出してあげたらいいのに。
二〇〇五年 十二月 三十一日(土)
折りたたみその2
[Blog記録]
昨日の折りたたみもよかったのだけど、折りたたみの状態を維持することができないので変えます。
本当は最初からこっちにしたかったんだけど、前回やったときにはうまくいかなかったの・・・をリベンジ。
今度はなんとかうまくいったようです。
これで、いつ見ても自分の見たいメニューは開いて、見なくてよいメニューは閉じているという。素晴らしい。
詳しくカスタマイズ内容を書くと朝が来てしまうのでやめます~(笑)