二〇〇五年 八月 三日(水)

400blogカレンダーのカスタマイズ

[Blog記録]

なんだかいじっていたらカレンダーが消えたので(爆)新しく横型にしてみた。

小粋空間: 月送りカレンダー(横型・リアルタイム版)

カレンダーテンプレートの設定
管理メニューの「テンプレート」クリック→「アーカイブに関連したテンプレート」の右側にある「新しいアーカイブ・テンプレートを作る」をクリック。次画面で下記を設定してください。
・テンプレートの名前:カレンダー(名称は何でもOKです)
・このテンプレートにリンクするファイル:(設定不要)


<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1./ Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=<$MTPublishCharset$>" />
<link rel="stylesheet" href="<$MTBlogURL$>calendar.css" type="text/css" />
<MTBlogIfCCLicense>
<$MTCCLicenseRDF$>
</MTBlogIfCCLicense>
</head>
<body >
<div class="calendar">
<span class="calendarHead">
<MTArchivePrevious>
<a href="<$MTBlogURL$>archives/calendar/<$MTArchiveDate format="%Y/%m/index" $>.php"><</a>
</MTArchivePrevious>
<$MTArchiveDate format="%B %Y" language="en"$>
<MTArchiveNext>
<a href="<$MTBlogURL$>archives/calendar/<$MTArchiveDate format="%Y/%m/index" $>.php" >></a>
</MTArchiveNext>/
</span>
<?php $day = date(j); $year = date(Y); $month = date(m); ?>
<MTCalendar month="this"><MTCalendarIfEntries><?php $y="<$MTCalendarDate format='%Y'$>"; $m="<$MTCalendarDate format='%m'$>"; $d="<$MTCalendarDay$>"; if($year == $y && $month == $m && $day == $d) { $style = "today"; } else { $style = "notoday"; } ?><span class="<?php print "$style"; ?>"><MTEntries lastn="1"><a href="<$MTEntryLink archive_type="Daily"$>" target="_top"><$MTCalendarDay$></a></MTEntries>
</MTCalendarIfEntries><MTCalendarIfNoEntries><?php $y="<$MTCalendarDate format='%Y'$>"; $m="<$MTCalendarDate format='%m'$>"; $d="<$MTCalendarDay$>"; if($year == $y && $month == $m && $day == $d) { $style = "today"; } else { $style = "notoday"; } ?><span class="<?php print "$style"; ?>"><$MTCalendarDay$></MTCalendarIfNoEntries>
<MTCalendarIfBlank>
<MTElse></span></MTElse></MTCalendarIfBlank></MTCalendar>
</div>
</body>
</html>


スタイルシートも用意する(calendar.css)

a,
a:link,
a:visited,
a:active {
color: #8FABBE;
background: none;
}
a:hover {
color: #006699;
background: underline;
}
.calendar {
margin-top: 5px;
margin-bottom: 5px;
text-align: center;
}
.calendarHead {
color:#666666;
font-size: 11px;
font-weight: normal;
font-family: Verdana, Arial, sans-serif;
padding-right: 5px;
}
.notoday {
margin-right:4px;
color:#666666;
font-size: 11px;
font-family: Verdana, Arial, sans-serif;
}
.today {
margin-right:4px;
color:#666666;
font-size: 11px;
font-family: Verdana, Arial, sans-serif;
border : 1px solid #999999;
}

カレンダーテンプレートを月別アーカイブに関連付け
管理メニューの「ウェブログの設定」クリック→次ページ右上「アーカイブの設定」クリック→次ページの「新しく、テンプレートとアーカイブを関連付ける。」欄で下記の設定にして「追加」をクリック。

次に同じ「アーカイブ」欄の「月別」の「カレンダー」の右側にある「アーカイブファイルのテンプレート」に下記を設定。

<$MTArchiveDate format="calendar/%Y/%m/index.php"$>

カレンダーを入れる場所に以下を追加。

<div id="globalnavi">
<iframe name="cal-iframe" src="<MTBlogURL>archives/calendar/<MTDate format="%Y/%m/index">.php" width="698" height="20" scrolling="NO" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0">
</iframe>
</div>
<script type="text/javascript" language="javascript">
<!--
setAttributeByTagNameAndAttribute(1, 'iframe', 0, 'height', '27');
-->
</script>

スタイルシート(もともとあるやつ)に以下を追加

#globalnavi {
text-align: center;
padding-bottom: 5px;
border-bottom : 1px solid #666699;
}

修正したテンプレートの <head>~</head> の間に下記を追加

<script type="text/javascript" src="<$MTBlogURL$>util.js" charset="utf-8"></script>

あと、よくわからないスクリプトを適当な位置にアップロード(多分メインのあるあたりでよろしいかと・・・)
util.jsのダウンロード一番下の方にある。

はうっっ

100diary血小板その後

[日常記録]

私の血小板が多い、という話を以前書いたのですが・・・

また成分献血の要請が来たので、ちょっと時間があったので行って来ました。
やはり夏場は皆様献血に行きたくない&できないらしく、よくこの手の要請が来るんです。そして私のようなX型は、そんなに多くないので大抵不足しているのです。

ちなみに、待合室に飾ってあった献血の記念品。
私が以前いただいた薄いブルーの杯があったのだが、なんと他に4色、そしてその上さらにもっとおおきなグラス(ビアグラスみたいなもの)二種類を発見!つまり70回でコンプリート!?
献血暦十数年の私が今20回ちょいだから、対象年齢から上がるまでに可能なのか・・・爆

さて、今日も献血前の問診等をこなす間に出た出た「Kさんは前回も血液成分よかったですね~♪今日も成分献血でお願いします」
・・・なんつっても、前回は来る看護士、来る医師全てに「Kさん血液成分いいね~早く終わりますよ」と言われまくった私。
「あ、でも夏だし今回はもう一回くらいはかかるかもしれませんよ。その日によって違いますからね」「そうですね~さくっと3回で済んだらいいですね~」などと話す。

さて、本番開始。
「Kさん・・・成分とってもいいですね・・・やっぱりこれだと2回で済みますよ。」
・・・そうか、これはもう体質だと(笑)
なんでも月に2~3人くらいしかそんな血小板たくさん持っている人は来ないらしい。貴重?私って貴重?血小板献血をするために生まれてきた女?
まあ、今度からチャームポイントに「血小板がとても多い」と書くことにしよう( ..)φ

そう一瞬舞い上がったせいか(いや、そんなん自慢でもないことだろうに)2回目に血が戻ってくるときにやや血圧急下降し、なかなか献血椅子から立てなくなってしまった。やはり夏場は血圧低めだからな~いつも100はあるんだけど、やはり90くらいになるとしんどくて立てなくなる。今度は血圧上げて望もう!

二〇〇五年 八月 十一日(木)

203movieスターウォーズ エピソード3 シスの復讐

[映画]

遠い昔、はるか彼方の銀河系で・・・

ついに、伝説が完結する。そして、その伝説のすべての謎が明かされる時がきた。

勇敢なアナキン・スカイウォーカー、フォースのバランスを取り戻し、銀河にあまねく平和をもたらす唯一の人間、“選ばれし者”と予言された彼が、銀河皇帝の右腕、恐怖の権化のごときダース・ベイダーに成り果てたのは、なぜか?また、なぜ黒ずくめの甲冑に身を包むようになったのか?

アナキンの師、オビ=ワン・ケノービや、ジェダイ・マスターのヨーダが、伝説的なジェダイの壊滅をどうやって生き延びたのか?そして、生き残ったジェダイの2人が、ひどい環境の辺境の惑星で隠遁生活をおくるようになったのは、なぜか?

アナキンの子供たち-将来、帝国を滅ぼす反乱軍を率いる運命のルーク・スカイウォーカーとレイア・オーガナがどうやって生まれ、なぜ引き離されたのか?

「バラバラだったパズルのピースが、すべてぴったりとはまり、すべての関係がつながる、最後のエピソードが語られるのだ」と1977年の『スター・ウォーズ エピソード4 新たなる希望』で始まったサーガを完結させたジョージ・ルーカスは約束する。

見に行ったよ、スターウォーズ。
1977年にエピソード4が公開されたのか・・・当時私はまだ○才だったので、そんなにジャストミートに萌える年齢ではなかったのだけど、しかし何度もテレビで放映されたりしているので話は良く知っている。

全体の感想としては「ふむふむ、なるほど、なるほど」っていう感じだった。
見ている方は最初からアナキンがダークサイドに落ちることやジェダイが滅びていくとかルークとレイアが生まれることはもうわかっているのだから当然といえば当然。
若いときにありがちな功名心とか、母のことパドメのこととか、オトナに対する不信感を見事にシスに利用されてしまったアナキン。若いね~君。オビ=ワンに大事にしてもらっていたのがアダになったのだろうか。
そう、思えばジェダイマスターたちがアナキンを修行させるときに躊躇ったのは、こういう心の問題だったんだろうな、と思ったり。
それにしても、実際にダークサイドに落ちて行った時は「おいおい、そんなにいきなり冷酷に!?」と思ったけどね。思ったよりもあっけなく・・・そんなにもダークサイドの誘惑は強かったのか?
最後にダースベイダーになって全身黒づくめになって最初に口にしたのが「パドメは?」だったのは、その時点でまだ善の心が残っていた証拠だったのだろうか。

というわけで、話のつながりがよくわかったという・・・それだけ?というあっけない感じが一番で、評価が高いというほどではなかったような・・・。

二〇〇五年 八月 二十一日(日)

100diary今週は地獄を見る・・・が

[日常記録]

さて、いつものように日記落ちしていたですが(笑)
最近は結構普通に家に帰ることができる生活を送っていました。
その代わりに、来週は怒涛の一週間になりそうです。
毎日、毎日、毎日訪問・・・金曜はなんとか一日席にいるようだけど。
そして、来週月曜日に某所で県の監査を受けたら・・・その後は・・・

沖縄!石垣!イリオモテヤマネコ!!南の果て!!!
というわけで、再来週はあこがれの八重山に行ってまいります♪
ずっとあこがれていた、日本最南端(有人)の島、波照間にも上陸予定。
西表ではダイビングしたり、カヌーこいだり、シュノーケリングしたりする予定。
北海道のときと同じく、お誕生日割引の恩恵にあずかりまして、安く飛行機に乗れますです。
へへ、楽しみだのう♪♪

二〇〇五年 八月 二十七日(土)

100diaryスパイダーマン現る!

[日常記録]

あれはそう、いつのことだったか・・・(遠い目)

Wさんが「●○で飲みたい!」と騒ぐので、翌日盆休をとるメンツで飲みに行った。
いつものように飲んだくれて、たどり着いたのはEという店。
『E』は橋のたもとにあるお店で、屋上に上がると夜景がとても綺麗。
『E』が好きなAさんに連れられて、屋上に上がる3人。
と、気が付くとAさんがいない。自転車をどこかに置いてるんだろうと、待つこと5分くらいだったか。
突然、私の横に座っていたOさんが「Aさんっっ」と叫ぶ。
その視線は、私たちが上がってきた階段ではなく、その反対側のほうを向いている。
・・・そこには、階段室の上から降りてきたAさんの姿があった。

05-08-11_22-46~00.jpg


つまり、Aさんは階段を使わず、建物の壁にある非常用?のはしごを昇ってきたのだった。ちなみに屋上は3階相当の高さです。
↑の写真は、降りていくAさん。
そう、彼は飲んだくれた後に帰るときにもはしごをすごい速さで降りていったのだった。よく通報されなかったよな。それなりに人通りもある辺りなんだが。
Aさん・・・三十路なんだから、そろそろ落ち着こうよ・・・(;一_一)